こんにちは!のぶです。
上司と仕事を円滑に進めるための
コミュニケーション術
『4つの学習タイプ』
というお話です。
上司から理不尽に怒られて
”もう話すのが嫌だ”

と思ったことはありませんか?
「上司と上手く報連相が
できれば仕事がやりやすいのに」
仕事をする以上は
言いにくくても
言わなければいけない
でも言いずらい
今回の4つの学習タイプを理解すると
上司とのコミュ力が上がり
信頼できるようになり
上司と楽しく仕事ができ
円滑に仕事が進められます。

ですが、もし実践しなければ
上司との関係は一生改善することなく
働き続けることになります。
仕事をしないと生活ができない…
だけど上司が威圧してきて
意見も言えない
どうしたらいいんだ
もう仕事もしたくない

同僚と愚痴を言って
ストレス発散しよう
そんなひと時の感情を
気持ちよくしても
何も解決しません
『もっと上司と上手く話せたら…』
と願うばかりで何も言えない
そんな仕事はしたくない

僕が悩んで
出した答えが
『コミュニケーション』
を取るでした
コミュニケーションを取る
中でも”伝え方”です
伝え方を変えるだけで
仕事がやりやすくなりました
なのでこれから
お話しする
4つの学習タイプ

◯なぜ?
なぜ威圧上司との
コミュニケーションが必要なのか
◯なに?
コミュニケーションが
必要な理由は?
◯どうやって?
どうコミュニケーションを
取ればいいの?
◯今すぐ
今すぐ何をしたらいいの?
この4つです

タイプ別を1個ずつ説明
していきますね
しっかり
実践して
仕事の未来
を変えていきましょう!

まずは『なぜ?』タイプ
なぜ?と思う
タイプの人は
行動を起こす前に
なぜ必要なのか?
メリットがあるのか?
と考えてしまいます
行動することへの
躊躇、迷いですね
そんな人には
行動するメリット
行動しないデメリット
を伝えると行動が
できるようになります

例えば
行動するメリット
仕事が円滑に進み、
同僚から、上司から
頼られる存在になる
行動しないデメリット
仕事でミスが多くなり
怒られ続け、精神が病む
仕事ができなくなり
職を失うリスク
こんな感じでメリット、デメリットを
伝えると行動してくれます。

次に『なに?』タイプです。
なに?タイプの人は
データ、証拠、事実を
必要とします
行動するときに
データ、根拠がないと動きません。
ある調査によると
コミュニケーションに関する
課題を感じている人の割合が
約60%
その中でも
改善したい人の割合が
87,1%
およそ9割の人が
コミュニケーションを改善したい

コミュニケーションの課題は
上司と部下の関係性が
構築されていない
モチベーション
業務効率の低下など
悪化すると
離職の原因になる
このように
なに?タイプの人は
具体的なデータの数値が
根拠になり、事実を知り行動します
なに?タイプの人には
具体的なデータと根拠を示しましょう。

次に『どうやってタイプ』です。
このどうやってタイプは
やり方、手順を求めます。
具体的な手順を伝えれば
行動するタイプです。
例えば、
①笑顔で挨拶する
②会話は最後まで
聞いてから、話し始める
③会話の最後に感謝を伝える
といった感じで、
メリットやデメリット
データではなく
具体的な方法を
伝えることで
行動に移してくれます。

最後に『今すぐタイプ』です。
今すぐになにを
すればいいの?
今まで話してきた、
なぜ?、なに?、どうやって?
タイプの人たちとは違い
動く理由みたいな
ものはなくても行動します
今、なにをすればいいのかを、
伝えるだけで動ける人です
コミュニケーションに大切な
笑顔で人の話を聞きましょう
と伝えれば
すぐに行動します。

いかがでしたか?
『4つの学習タイプ』
これに当てはめて
学んでいくと
上司との
コミュニケーションは
取りやすくなり
仕事もやりやすくなる
そして仲間と共に
成功体験がある
あなたのコミュニケーションは
仕事が円滑になり
未来を変えるでしょう!

P.S.
上司としっかり
コミュニケーションが
取れなかったときに
よく対立をしてました
自分の意見ばかりを
押し付けて
他人の意見は聞かず
傲慢すぎる人でした
そこから
コミュニケーションを猛勉強
実践と修正を繰り返し
学んできたことを
公式LINEにて定期的に発信してます
上司に威圧されても
伝えないといけないこと
伝え方がわからない方
コミュニケーションの
取り方で悩んでる方
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