こんにちは!のぶです。
上司と円滑な仕事をするための
コミュニケーション術
聴くことの重要性
『4つの学習タイプ』
上司の話は長くて
”嫌だ”と思ったことありませんか?

会話をしても話が長くて
理解に苦しむ。
『会話に嫌味などが
あったらもう最悪…』
上司は良いことを
話ていると思っているので
話は校長先生並みに
長くてつまらない。
上司の話を聴く時に
もっと必要なことだけ
聞けたら…
今回のテーマは、
重要な話だけを聴く方法
なぜ今回このテーマで
話すかというと
自分が実体験で話が長い
上司に苦しめられたからです。

なのでこの記事を
読んでくれるあなた!
しっかり理解をして
実践をしたら
話が永遠と続く
校長上司から離れられます
ですがこれを実践しなければ
上司の話だけで
あなたの大切な時間は
無駄になります
なのであなたの貴重な
時間を奪われないためにも
しっかり理解しましょう。
では早速いきましょう

なぜ『傾聴術』が必要なのか
人とのコミュニケーションは
話を聴くことが大事です。
もちろん伝えることも
ものすごく大事です。
人の話を聴くと
思いがけない情報が入ります
時には自分の成長に
繋がる話もあれば
その時には必要のない
話があるかもしれません
ですが情報として持っていると
必要な時に思い出します。

人の話を聞いてなければ
情報すら入りません
上司との信頼を築いて
仕事を円滑にする
そのためにも傾聴は
必要です
傾聴を学ばなければ
上司の話で1日が
終わります
人生詰みます。

なんで傾聴術を
知らないといけないの?
上司の話なんか
聞かなくてもいいでしょ
って思う人いますよね?
話が長い人には
付き合ってられませんからね
重要なことだけを
聞ければあとは
話を終わらせても
大丈夫ですから!
実体験でお話します。
僕の上司はとにかく
話が長かったんですよ
どれくらいか?
話が終わったら
1日終わってました
時間的なものではないですが
それくらい無駄話でした。

ここで『話が長い』の定義です。
時間だけではありません
話が長いと言うことは
5分、いや1分でも
長く感じます。
重要なことから話さず
無駄な会話が多いからです。
仕事は生産性を
上げないといけないので
早く話を理解して
まとめる必要があります。
重要なことは先に聞けると
仕事の生産性は上がります。
上司の話の中で重要なことを
聞く、確認する
そうすると、無駄話が
なくなります。
どうやって重要なことだけが
聞ける傾聴術が身に付くの?
どうすれば良いか?
話が長いのはイヤですよね!
次のアクションプランを
実践してください。
①話の途中で理解の確認
②少しメモする時間をもらう
③前向きな言葉で締める

こんな感じでやっていくと
上司も同じことを言ってくれて
大切なことを
何回も理解するまで
話してくれます
そして最後は前向きな言葉で
締めたら大丈夫です
今すぐ何をすれば良いの?
とにかく話を要約しましょう
ここまでの話を要約すると
〇〇の理解でよろしいですか?
困ったらこれを使ってください。

要約のところは、『まとめると』
でも良いですね。
P.S.
上司の話を聞くのは
長いくてつまらないもの
だと思っていたので
僕も話は疎かに聞いてました。
ある日上司から
話を聞いてるか確認されて
ものすごく困ったことが
ありました。
長くて何が重要で
何が必要ないか
区別もできず、
全ての話は覚えられないので
重要なキーワードを
覚えることにしました。

それからは、人の話も
余裕で聞けるようになり
上司との話は短く
内容の濃いものになりました
今では雑談も
できるようになったので
傾聴力を身に付けてから
上司との関係も良くなりました。
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