こんにちは、のぶです!
上司とのコミュニケーションに
必要な共感力
『4つの学習タイプ』です。
上司と話をするのが嫌だ
できれば話したくない!
上司はいつも自分のことばかりで
共感なんてできない
仕事の話もいつも
昔の自慢話だけでつまらない

いつに間にか
上司と話すことがなくなる
会話はいつも、仕事の話
雑談もなければ笑い話もない
今回の話を理解すると
上司との会話に共感して
『仕事での信頼に繋がります』
ですがもし理解しないで、
共感ができないと
上司との会話がなくなり
職場で孤立して
仕事場では1人孤立することでしょう。
仕事を続けるのに、
孤立して誰からも相手にされない
それは辛いですよね?
悩みを打ち明ける
場所も当然ない
1人の世界から抜け出すために
今回の話を理解して行動しましょう!
なぜ共感力が必要なのか?
上司との共感によって
仕事で得られる信頼は大きいです。

それは上司の気持ちや考え方に
寄り添った会話につながるため
仕事を円滑に行うことができます。
上司との意思疎通もスムーズに
なると信頼関係の向上にもなります。
共感ができない人は、
上司との信頼は得られず
意思の疎通ができず
仕事が難航します。
そうなると上司から
相手にされず
1人で悩み続け
仕事ができなくなり、
最終的に病んで鬱になり
職を失います
そうならないように
上司の話は共感して
仕事に対しての
やる気を出して
コミュニケーションを
円滑にしていきましょう。

共感力が必要な理由
上司に対しての理解を
していくことは重要なことです。
仕事をする段取り、
割り振りなど
上司からの信頼があって
あなたなら任せて大丈夫
あなたに仕事を頼んでみよう!
そんな信頼関係ができると良いですよね。
ですが上司と部下の関係が
崩れている職場が多いようです。
コミュニケーションが取れない
上司に共感ができない理由が
『相手によって態度を変える』
『仕事を押し付ける』
『高圧的/偉そう』
などの理由が挙げられます。
その中でも、
『相手によって態度を変える』が
1番多くいるそうです
お気に入りの部下には、
優しく、
気に入らない部下には、
厳しく難癖をつける。

自分の仕事は人に押し付ける
楽をしている上司
何かにつけて高圧的な
言い方をしてくる上司
紹介した3つは1例ですが
共感はできない上司です。
信頼を築く上司は、
部下を成長させる
機会を与えます。
どう共感すればいいの?
共感は全てにするわけではないです!
もちろん上司も人なので
間違いはあります!
全てではないですが、
良いところ悪いところ
見分けることは重要です
自分の共感できるところは
しっかり話を聞いて
共感できないところは
見ないようにしましょう

共感できる、できないの
判断は先ほどの何タイプで
説明した、3つの内容は
最低限、気をつけるポイントです!
ではどうやるのか?
それは上司の意見、感情を
受け入れることです
上司の意見、感情を
受け入れることで
共感をしているようになります。
今すぐ何をしたらいいの?
今すぐあなたが取るべき行動、
それは笑顔で頷くです!
無理に共感はしなくても
良いですが、
自分が共感できると思ったことは
迷わず笑顔で共感しましょう。

笑顔でいることで、
共感の意思が見られます!
逆に共感できないことは
笑顔にならなくて良いです。
無理に共感して、調子に乗せる
と大変なことになります
笑顔で頷き上司に共感して
信頼関係を作っていきましょう!
P.S.
自分は上司に共感する時
されて嫌なことを考えました。
人が叱責されたり
公開処刑みたいに
怒られたりするときは
共感できなかったですね
やっぱり気分が悪いことは
嫌なんです。

1番嫌だった体験が、
周りの人を巻き込んで
特定の1人の人を
笑い物にしたことですね。
その上司は、結局誰からも
相手されなくなって
孤独になって、さすがに
変わりましたね。
共感力は人を変えあることにも
なり得るということです。
共感力を付けて、
上司との関係を良くしたい
共感できるようなことを
見極めたい、
自分を変えたい
そう思ったあなた
公式LINEにて
上司とのコミュニケーションについて
配信しております。
ぜひご活用ください!




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