ここを間違えないでコミュ術の基本

コミュ術で未来を変える!
どうも、のぶです。

今回は、「コミュ術」の
基本についてお話します。

僕がコミュニケーションを
勉強してから、

わずか3ヶ月で
上司と信頼を築けたのは、

今回の記事を最後まで
読んで実践すれば、

あなたが上司と信頼を築ける

そうなれば、仕事は円滑に進み
嫌な仕事を押し付けられなくなります!

さらに先に昇進のお話が
なれたらいいな・・・ではなく

一度、想像してみてください。
コミュニケーションが上手くいった状態を

仕事の指示を出す
チームの中心人物になり、

まとめられる力がつけば
次は主任、係長、課長…と

会社の役職は、仕事ができる人が
上に行くと思いますか?

それは大きな間違いです。
コミュ力こそ、何よりも大切。

最重要スキルです。

もちろん、仕事ができることも
大切ですが、無愛想な人は

なんてもったいない…

あなたは嫌われるが故に
役職に就かせてもらえない。


会社がそんなことしていいのか?
と思いますよね?

ここで質問です!

あなたが経営者なら
どちらを取りますか?

仕事はこなせるけど、
営業先からは毎日クレームが来る人

仕事の出来は4割でも
営業先の人の懐に入るのが上手い人

圧倒的に後者ですよね。

もしあなたが未来を変えたいなら
最後まで読んで自分のものにしてください。


話し方で差がつく



コミュニケーションで大事なのは
話し方です。

この話し方にポイントがあります!

先ほどの例にもあるように
営業先の人の懐に入るのが上手い人は

相手の話を自発的に
話すように仕向けます。


人は自分の話を聞いてくれる
人に好意を抱くのです。

無愛想で営業しかしない人
人は何かを売られる営業を

あなたも経験があるはずです。

何かを推し売られるよりも、
悩みを聞いて解消できるものを

売られた方が買ってしまう。

そこが売る目的になると
買う気すらないですよね?

ここからわかるように
人は自分の話を聞いてくれた方が

話し方一つであなたの
印象が変わるなら、

ここで話し方を変えてみましょう。

聞き方で差がつく!



次に必要なこと
話し方でも聞くことが大事

といっていたのに
また聞き方?

ってなりますよね。

これからお伝えするのは
聞き方そのもので

先ほどお伝えしたのは、
話をして相手に話してもらう


ということです。

では聞き方は何を意識するのか?

簡単にいうと相手を否定しない
ということです。

会話において相手を否定することは
関係を終わりにするということです。


テレビの議論をする番組なら
それもエンタメですが、

みなさんがやることは
信頼を築くことです。

エンタメではないのです。

どうでもいい話ですが
テレビを持っている人は

0秒でメルカリに出して
売ってください。

無駄な情報は必要ないです。


話を戻します。

聞き方は、について
否定をすることはいけません。

例えば、先ほどの
テレビを捨てる話であれば、

テレビが大好きな人にとっては
否定になります。

ですがなぜテレビが必要か?
という話になれば、

答えは議論ではなく
理由が返ってきます。

これでお分かりいただけますか?

テレビが再び出ます。

なぜテレビが必要なのか?
ニュースで情報を、アニメをリアルタイムで

見ることができる。

必要な人には理由になりますが
必要ない人はそれだけ?

となります。

聞き方で人から好かれるのは
なぜを聞くことです。


これからは相手を否定したら
自分の命が3年縮まると思ってください。

まとめ



それではまとめになります

人と話すときに
自分の話はしないで

相手に話させればいいと
思いこみ、

自分は全く話さない
と勘違いする方がいますが

自己開示をしながら、
話してみると、

上手くバランスが取れます。

なので自分も気持ちよく話
相手には自分の1.5倍くらい

気持ちよく話てもらうように
するとお互いにWinWinです。


そのバランスをとりながら
コミュニケーションをとってみてください。

今日はここまで。

最後まで読んでくださり
ありがとうございました。

P.S.

余談でおまけトークに
なりますが、

自分の失敗談です。

自己開示を話したと思いますが
割合が9:1の感じでした。

あまりにも出さなすぎて
相手に不快な思いをさせました

割合は気をつけましょう。

ということで

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